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HOLA TACO
LA SABROSA SABROSURA
2017 VIDEO SHOOTING PARTY!

1/27 (Fri)
Start 21:30 / ¥1500

-LIVE-
LA SABROSA SABROSURA (From MEXICO)
民謡クルセイダーズ
RYUICHIROSURA

-DJ-
1-DRINK
MACO

-FOOD-
タコス屋ナイヤビンギ

『LA SABROSA SABROSURA』
メキシコ出身のクンビアバンド、LA SABROSA SABROSURA(ラ サブロサ サブロスーラ)。元々1992年からLOS YERBEROSというレゲエバンドで活動していたマリアーノが、LOS YERBEROSの曲を作曲していた時にクンビアの曲がひらめき、人々を踊らせることをコンセプトに新しいバンドを結成。それがLA SABROSA SABROSURAの始まりになった。彼らのクンビアはコロンビアのクンビアを基礎に、ファンク・レゲトン・エレクトロ・レゲエをMIXさせた新感覚のクンビアで、CUMBIA BOMBA(クンビアボンバ)という新しいジャンルを確立。このCUMBIA BOMBAは瞬く間にメキシコに広がり、新しいクンビアシーンを作り上げた。順調にキャリアを積み重ねていき、これまでにインデペンデントで5枚以上のアルバムをリリース。メキシコ・タイ・オランダ・ドイツ・スペイン・アメリカ等でツアーを行っている。LA SABROSA SABROSURAの最大の魅力は、どこか懐かしさを感じる土臭いメロディーとモダンなアレンジが同居する楽曲の完成度の高さだ。そこに絶妙なタイミングで女性VOと男性VOが加わり、ダンスフロアを狂騒の渦へと巻き込んでいく。メキシコ屈指のCUMBIA BOMBAバンド、LA SABROSA SABROSURAの実力を、とくとご覧あれ!
http://lasabrosasabrosura.com/

『民謡クルセイダーズ』
かつて戦後間もない頃、偉大なる先達…東京キューバンボーイズやノーチェクバーナが大志を抱き試みた日本民謡とラテンリズムの融合を、21世紀再び再生させる「民謡クルセイダーズ」。東京西部、横田基地のある街、福生在住で米軍ハウス「バナナハウス」主のギタリスト田中克海が、モノホンの民謡歌手フレディ塚本と近所の某酒場で意気投合したことをきっかけに、2012年福生周辺の辺境音楽好きが集まり結成。70年代以降には福生でよく見られたハウスセッションを続けながら現在に至る。
http://minyocrusaders.tumblr.com/